2007年03月19日

好きなビールの話 〜ビールに舌鼓を打ちながら〜

無類のビール好きというと言い過ぎになるので控え目にいっておくが、それでも
自分はビールが好きな方だと思う。

つい先頃、ブログ友達の記事を読んで、富士桜高原ビールなるビールがあるのを知った。
最近はあまり新しいビールに飛びつくことはなくなったが、ヴァイスビールと来た。しかも、ジャパンビアカップで8年連続受賞しているときたから、一度飲んでみたくなった。銀河高原ビールに出逢ったときのような見つけ物になるかも知れない。あれは10年近く前になるが、まだ銀河高原ビールが巷に出回っていない頃だった。この富士桜高原ビールも今のところ巷の酒店などには流通しておらず、ネットで買うしかない。

「飲みたいレベル」を最高潮に引き上げてからネットで購入するとしよう。今、無性に飲みたくなっているが、まだまだだ。

と書きつつ、スーパードライに手を出してしまった…(つづく)
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タグ:ビール
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posted by 宍戸隆一 at 00:01| Comment(0) | TrackBack(0) | エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月07日

儚い望み。消えた習作

ブログを開設したらまず掲載しようと思っていた習作がありました。

それがどこを探しても見つからず弱り果てています。どうも誤って
消してしまったらしいのです。短いものでしたが、同じものを書くのは
結構気力が要ります。そのせいでここ二三日、少々脱力気味でした。

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posted by 宍戸隆一 at 01:53| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月04日

月が満ちるとき…


陽だまりに、小鳥たちの飛立ちてCounterlightに影さす
そして、陽はかげり、沈みゆく


夜は闇の中。人の心は同じように沈むのだろうか。
月が満ちて日に照らされるとき、闇は晴れるだろう。
人心はやはり晴れるだろうか。

どんなときも私は、光とともに在ることを信じ、
月が満ちるとき 日の光に想いを馳せ、
日の昇るとき 月が輝くを想い起すであろう。

いつか月が満ちるときの如くに輝いて、
自らが暗冥に日の光を差し延べる、
そうありたいと希う。

日は月とともにあり、月は日とともにある

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posted by 宍戸隆一 at 02:10| Comment(6) | TrackBack(0) | エッセイ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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